あけましておめでとうございますー
本日の予定
- 0:28現在は東急ジルベスター
- blogの表紙画像レンダリング
23:45 レンダリングは終わったけど加工が済んでません。。。
2009/01/02 1:10 ヘッダ画像の入れ替え完了
- できればサイドバーのおにゃのこも入れ替え
ここまで行き着かず - 映画見てきました。
- このblogの記事予定。。。の説明
日経スペシャル「ガイアの夜明け」 1月3日放送 ガイアの危機~資源争奪の世紀を生き抜く
塩田さんが出る模様~
ヘッダの画像について
パノラマ画像にチャレンジしてみました
データは某無料素材。DAZ Studioでレンダリングしてます。
ヘッダに使うのに思い切り横長にしたかったので、火星探査機やスリットカメラで撮ったようなパノラマ写真をCGで真似してみました。
スリスリスリット
カメラを横方向に振るアニメーションを作成。
次のようなプログラムで、一枚の画像に結合、保存しました。
各フレームの画像の中央に縦線(スキャンライン)を一本引いて、その部分の画像データを取り出し。それを、短冊を並べるようにして、横長の画像を作っていきます。
手持ちの実写動画ではうまくいきませんでした。各コマ間のオプティカルフローを計算して、どれだけパンしたかを計算してやれば出来るかな?宿題、ということで。。。
#!/usr/bin/python
#-*- coding: UTF-8 -*-
import opencv.cv as cv
import opencv.highgui as highgui
#今日は intel swig版で。
def fcap(input_name="test.avi",output_name="test.jpg"):
capture = highgui.cvCreateFileCapture( input_name )
w=800 #入力aviのフレーム数の調べ方が判らないので決め打ちで
oimg=cv.cvCreateImage( cv.cvSize(w,480), 8, 3 );
if( capture ):
frame=highgui.cvQueryFrame(capture)
fsize=cv.cvGetSize(frame)
w,h=fsize.width,fsize.height
print w,h
x=0
mx=int(w2/2);
while frame :
cv.cvFlip(frame)
oimg[ 0:h , x ]=frame[0:h,mx ]
x+=1
frame=highgui.cvQueryFrame(capture)
highgui.cvNamedWindow("test",1)
highgui.cvShowImage("test",oimg)
highgui.cvSaveImage(output_name,oimg)
cv.cvReleaseCapture(capture)
return oimg
if __name__ == '__main__':
img=fcap("test.avi","test.jpg")
print raw_input("input any key ")
Tags: CG, Python






