凸凹写真(仮)の記事の続きです。
今度は、実写のステレオ写真(右目、左目用の写真がペアになったもの)から、奥行きデータを作成、凸凹写真(仮)にしてみました
画像はEmguのサンプルより。
コードは下に。
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この凸凹写真(仮)のアイディアは、 富士フイルム FinePixREAL 3D W1 の発売当初から考えていた、、、のですが、やっと(実験的にですが) 形にすることができました。
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BoxHeadRoom蝸牛の一歩
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凸凹写真(仮)の記事の続きです。
今度は、実写のステレオ写真(右目、左目用の写真がペアになったもの)から、奥行きデータを作成、凸凹写真(仮)にしてみました
画像はEmguのサンプルより。
コードは下に。
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この凸凹写真(仮)のアイディアは、 富士フイルム FinePixREAL 3D W1 の発売当初から考えていた、、、のですが、やっと(実験的にですが) 形にすることができました。
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Blenderで作ったモデルをFlash(swf)やSVGなどのベクトルデータとしてレンダリングするPythonスクリプト3種。
大画面で上映するときや、印刷の版下に使うときなどなど。。。は、ベクトルのほうが都合がいい場合もあるかな?
テクスチャを張り込めないし、諧調はつぶれちゃいますけれども、ロゴであったり、メカの場合はカクカクしたフラットシェーディングのほうが雰囲気が出る場合もあるので使い方しだいでは便利そうです。
BlenderのモデルをSVGとしてレンダリングしてくれます。
マウスドラッグで拡大縮小。何かキーを押してからドラッグで移動。Escキーで最初の大きさに。
拡大してもラインがきれいです。
うまく変換できない場合は、一度、ドローツールのInkScapeで読み込み、保存しなおすとよいようです。
SVGを読み込めるFlashムービー作成ソフト。
ためしてないですけれども。
こちらも、多分SVGとして出力。Ming使ってswfアニメ作れるって書いてありました。
サンプルは、銅版画みたい。
上のVRMでFlash作るところまでで午前中が終わっちゃったので、まだ試してないですー PyGTKやMingなどを使う模様。
ちょっといま仕事がたまっちゃったのでしばらく触れないかも。(ごめんなさい)
2008-03-10追記
また、別にいくつかのライブラリが必要です。Windowsでは、BlenderArtists のこちらの記事をご覧下さい。automatic-BRAIN氏がPolygonパッケージをコンパイルして配布されています。
blender.jp
とのことです。(Mingは無かったですけど)
うちはgimpをインストールするときにPyGTKを入れたので、あとはPolygon-1.17.win32-py2.5.exeだけでいいのかな?
こちらはBlenderとは関係ないのですけれども、Python用SVG描画ライブラリ。
Pure Pythonとのこと。
こちらはSWFとしてレンダリングするBlender用Pythonスクリプト。
配布サイトのサンプルがきれいです。
exportを押すと、いきなり「アニメーションの作成」をするため、アニメ範囲をあらかじめ1~1にしておかないとびっくりします。。。
Flash(swf)形式で書き出したい (JBDP FAQ)
お、sflenderがBlender2.42で再び動作するようになったっぽいかも。
gPathname = String(~~, 1024, ~~他3行の
1024を399以下に変える必要があるけど。
パッチ部分のソースは more以降に移動しました。
以下は一行ニュース
SDLのラッパーPyglet+PyOpenGLのサンプルコード。
いまどき、これだけGOTOとついた命令(GotoAndPlay,GotoAndStop)使う言語も珍しい。
けど、実はGOTOのようでGOTOじゃないんです。ちょっと実験してみました。
つづきは一行リンクのあと。
avm2(Flash)はwebで配布できるし、AS3以外の言語も出てくると嬉しいなぁ。
ラムダのみで、シンボルなどを作らずに再帰を行うことをいう、らしい。
世の中には一生判らないだろうことが沢山あるけれど、そのリストにYコンビネータを追記しておこうと思う。
睡眠薬代わりにzzz