‘CG’ カテゴリーのアーカイブ

「breve」 Pythonで書く人工生命シミュレータ

2010年3月3日 水曜日


ちょっと仕事をサボって更新。

breve : a 3d Simulation Environment for Multi-Agent Simulations and Artificial Life

breveは人工生命(A-Life)シミュレータ。
人工生命の挙動は、pythonや、独自スクリプトの「steve」で書くことができます。

以下、サンプル動画など。 ほぼ、動画と同程度のスピードでリアルタイムに表示されます。

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NodeBox2

2010年3月2日 火曜日


数式で決まるような、「規則正しい画像」を作るのに便利なソフト NodeBoxがバージョンアップ。Windowsでも使えるようになったので、遊んでみました

基本セットのノードを線で つないでいくだけでも、いろんな模様が描けます。

Python (Jython)で 既存のノードを改造することも できます。

ためしに、こんなのを作ってみました

http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/2.png

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【iPy】凸凹写真(仮) ステレオ・ペア写真から奥行きデータ作成編

2010年1月16日 土曜日

凸凹写真(仮)の記事の続きです。

今度は、実写のステレオ写真(右目、左目用の写真がペアになったもの)から、奥行きデータを作成、凸凹写真(仮)にしてみました

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画像はEmguのサンプルより。
コードは下に。
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この凸凹写真(仮)のアイディアは、 富士フイルム FinePixREAL 3D W1 の発売当初から考えていた、、、のですが、やっと(実験的にですが) 形にすることができました。
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【Flash】凸凹写真(仮) トラ猫編

2010年1月12日 火曜日


長らくFlashから離れてたのですが、久しぶりに作ってみました。・
で、この十日ほど、このFlashにつける名前で悩んでて、、、、いい名前を思いつかなかったので公開します。

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こちらのFlashムービー、今年の干支のトラ。。。じゃなくて トラ猫がちょっとずつ角度を変えて立体的に表示されてます。
でも、サイズは22KBとコンパクト。その作り方は。。。
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PyNomo 計算図表作成ツール

2010年1月4日 月曜日


PyNomo pynomo.org

A nomograph is a graphical computer.

nomographって言葉は初めて目にしました。有る意味、計算尺に近いのかも。

Pythonでnomographを作成するためのパッケージ。
Windowsだとインストールするのは面倒くさそうなので、しませんが(をぃ  
スチームパンクなSFの小道具として出すと面白そうかも、と思ったのでメモ。

サンプルを見るだけでも楽しいです。

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