Archive for the ‘CG’ Category

BGEで日本語表示(仮)

木曜日, 4月 1st, 2010

だれかBlender+MakeHumanでラブプラス作ってください(ウソ)
っていうか、遊んだことないので、ジャンルが恋愛シミュ、という以上のことがよくわからず。

Blenderゲームエンジン(BGE)で日本語表示

Blenderには、本格的な3Dゲームを作る機能が付いています。 しかし、残念ながら、日本語を表示するのは難しかった。。。
なので、ドラクエ風RPGやノベルゲームを作れるように、日本語を表示できるスクリプトを書きました。
(Blenderで文字主体のゲームを作ることに意味があるのか、という疑問は、さておき)

実際の表示は、こんなかんじ。
http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2010/04/moya1.png
ダイナミックに表示する文字を変更できます

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Blender 2010 ゲームコンテストの優勝は“Lucy and The Time Machine”

木曜日, 3月 18th, 2010

オープンソースな3DCGソフトBlenderでゲームを作成する機能 Blenderゲームエンジン(BGE)。
このBGEで作成されたゲームのコンテストが毎年開催されてますけれども、2010の優勝者が決定しました。

Blender 2010 ゲームコンテストの優勝は“Lucy and The Time Machine”(Blender.jp)

Blender Game Contest 2010

さっそくダウンロードして遊んでみようかと。

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「breve」 Pythonで書く人工生命シミュレータ

水曜日, 3月 3rd, 2010

ちょっと仕事をサボって更新。

breve : a 3d Simulation Environment for Multi-Agent Simulations and Artificial Life

breveは人工生命(A-Life)シミュレータ。
人工生命の挙動は、pythonや、独自スクリプトの「steve」で書くことができます。

以下、サンプル動画など。 ほぼ、動画と同程度のスピードでリアルタイムに表示されます。

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NodeBox2

火曜日, 3月 2nd, 2010

数式で決まるような、「規則正しい画像」を作るのに便利なソフト NodeBoxがバージョンアップ。Windowsでも使えるようになったので、遊んでみました

基本セットのノードを線で つないでいくだけでも、いろんな模様が描けます。

Python (Jython)で 既存のノードを改造することも できます。

ためしに、こんなのを作ってみました

http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/2.png

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【iPy】凸凹写真(仮) ステレオ・ペア写真から奥行きデータ作成編

土曜日, 1月 16th, 2010

凸凹写真(仮)の記事の続きです。

今度は、実写のステレオ写真(右目、左目用の写真がペアになったもの)から、奥行きデータを作成、凸凹写真(仮)にしてみました

拡大表示

画像はEmguのサンプルより。
コードは下に。
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この凸凹写真(仮)のアイディアは、 富士フイルム FinePixREAL 3D W1 の発売当初から考えていた、、、のですが、やっと(実験的にですが) 形にすることができました。
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