または、 「欲望の昇華」
- 仕事学のすすめ 南場智子 世界を見据えたベンチャーマインド 第3回 (NHK 教育)
「怪盗ロワイヤル」の会社のかた - 爆笑問題のニッポンの教養 FILE123:「白雪姫は死ぬのがお好き?」 (NHK 総合)小澤俊夫(口承文芸学)
オザケンのお父さんだそうです。
たまたま上記の番組二つを見たのだけれど、ふっと思うところがあったので感想など
BoxHeadRoom蝸牛の一歩
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または、 「欲望の昇華」
たまたま上記の番組二つを見たのだけれど、ふっと思うところがあったので感想など
話題なので遊んでみました。
無料でFlashアニメが作れるツールとしても便利ですねー
ジャングルでジャンプ
素人プログラム歴だけは 結構長い私ですけれども、遊んでみて いろいろ勉強になりました~
以下 少し触ってみての感想です。
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【動画】E3 任天堂 岩田社長の英語プレゼン (任天堂アメリカ)
Everyone, this is Nintendo 3DS !
53分あたり~
相手に伝えたいとか、相手が話を聴きたいと思っているかどうかが一番重要なんだなーと、変に納得。なんか 勇気がわいてくる、、、のは私だけかもしれませんけれども。
日本語サイト
決してすごく上手な発音ではありませんけれども (失礼!) 堂々と話すのが大事なのかも。 他に例をさがすと、カルロス・ゴーンさんも、すごくきれいな英語、、、というわけじゃないですし。
以上、こちらの記事の感想、でした。
日本企業は「社内公用語=英語」しないともう世界で生き残れない – My Life in MIT Sloan
経由地
今週は個人的にbreve週間
粒子法(パーティクル)を使った物理エンジン。
ダウンロードしてないのですけれども、この一文
"PHYZIOS Studioでは「水」や「火」といった単独の性質を持つ物質をシミュレートしているが、PHYZIOS Studio Proでは、1つの物質にさまざまな性質を付与して、ユーザー独自の物質を作成できる。
を読んで、
などなど、を思い出しました。
四大元素とか陰陽五行は科学的にはアレですけれども、コンピュータシミュレーション(というかゲーム)のために、おおざっぱに物性を代表的なモノ(剛体、液体、気体、ゴムボールなどなど)でタグづけする、ってのは直観的に判りやすいので、(機会があったら)マネしたいです。
きれいだけど、ちょっと不気味。
ルームランナー的なしくみで、同じ高さで延々と登り続けられる壁。 これは欲しい! 高いところが苦手なので、ホンモノは出来ません(汗
直接は関係ないのですが、上記を読んで思い出したのでメモ。 2005年の記事
Civilizationシリーズ遊んだことないのですけど。
調べてたらこんな本も。

スクリプト言語による効率的ゲーム開発 C/C++へのLua組込み実践
レビューによればWiiの「ナイツ」にはLuaが使われてるとのこと。へー
DS持ってないですけど、店頭デモが楽しそうだったので。

別にプロじゃなくてもFlash作ったり、ちょっとしたプログラムを書くこと自体が楽しい、って人は(多数派ではなくても)結構多い、のかも。
過去にはPS1の「カルネージハート」みたく、先頭ロボットのプログラムを組んで戦わせ、強いロボットを目指す、みたいな作りのゲームもありました。
(「メイドイン俺」のように)単純にロジックをl組み立てる、ってだけでも、エンターテイメントとして成り立つ、ということもありそう。。。ニッチすぎるかも、ですけれども(汗
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