タグ別アーカイブ: CG

PyOpenGLをインストールしてみる(Win)

[pukiwiki]
将来的にはGimpの中からPyOpenGLを呼んでみたい。
。。。けど、まずはインスコ。Windowsの場合です。
*[[PyOpenGLとりあえずインストール(yu.yu. 機械オンチのプログラマ):http://flower-yuyu.spaces.live.com/Blog/cns!450AF866DCAF7E3A!283.entry]]
こちらのサイトの手順を順にこなすだけで完了。
ctypesを使ってるらしいので、C言語のコンパイラなどは必要ないようです。

-[[サンプルコード(ぽんたの日記):http://ponta027.blog35.fc2.com/blog-date-200709.html]]

ティーポットが表示されたらお茶が飲みたくなったので今日はここまで(を

—-
以下だらだらとメモ。。。

*[[pyWinAuto:http://pywinauto.openqa.org/]]
これ、前もメモした気がする。
*[[ActionScriptによるWebの3Dグラフィックス再入門:http://codezine.jp/a/article/aid/1872.aspx]]

*[[PHPから各種ウェブサービスにアクセスするためのライブラリ集 2008年2月版:http://phpspot.org/blog/archives/2008/02/php_20082.html]]
*[[PHPチートシート集:http://phpspot.org/blog/archives/2008/02/php_92.html]]

*[[BeautifulSoupを使ってGoogleの表示順位を調べる:http://d.hatena.ne.jp/yumimue/20080210/1202600194]]
*[[CPython用拡張モジュールをIronPythonから呼び出す:http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/02/08/ironpython_cext/index.html]]
*[[SimpleParseモジュールを使った構文解析:http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-simple/index.html]]
*[[Sparkモジュールを使った構文解析:http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-spark/index.html]]

[/pukiwiki]

『スキージャンプペア』に続け『東京ONLYPIC』

[pukiwiki]
*「スキージャンプ」作者の新作「オンリーピック」 YouTubeで作品募集も
-http://www.onlypic.org/
-http://jp.youtube.com/FanworksCh

“一般から動画を募集する投稿コンテストも開く。
-テーマ部門 2月~3月のお題は『走る』
-オリジナル競技部門

-[[募集要項:http://www.onlypic.org/recruit/]]
実写でもCG,FlashでもOK。
投稿はYouTubeへアップロードして行う模様
賞金額が書いてないから、出ないんだろうな、多分。。。

-Poser(DAZ Studio)の出番到来か?
-実写の場合、欽ちゃんの仮装大賞と同じような攻略法は有るかも(子供、団体が強い)

*[[ルネサンス風のドット絵:http://nedbatchelder.com/blog/200802/jimiyo_fine_art_sprites.html]]
これはすごい

*[[写真から不要な友人や電信柱を消し去るphotowipe:http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005169.html]]
*[[不要オブジェクトの除去 cvInpaint:http://opencv.jp/sample/special_transforms.html]]
こちらと似たアルゴリズムのようです。
*[[Liquid Rescale GIMP plugin:http://liquidrescale.wikidot.com/]]
こちらも有名なプラグイン。不要部分を消したりリサイズしたり。

[/pukiwiki]

『世界』をつなぐもの「ベオウルフ/呪われし勇者」「パイレーツ・オブ・カリビアン」

[pukiwiki]
というわけで、映画「ベオウルフ」見てまいりました。一部の映画館では立体映画として上映されてるとのことですが普通の画面で。

”[[映画 『ベオウルフ/呪われし勇者』公式:http://wwws.warnerbros.co.jp/beowulf/]]”

劇場で見るまで特撮実写映画だと思ってたのですが、上映が始まったらCGだったのでビックリ。
しかし、ハリウッドのCG技術はどんどん進化してますね。フルCGなのか、一部実写か判らん。。。

“『ベオウルフ』(英語:Beowulf、古英語:Bēowulfベーオウルフ)は、英文学最古の作品のひとつで、英雄ベオウルフ(ベーオウルフ)の冒険を語る叙事詩である。
[[ベオウルフ(ウィキペディア):http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%95]]

その昔、RPGツクールの元ネタにしようと、岩波文庫で読んだ記憶があります。
ポストモダンの時代の映画らしく、ベオウルフ自身が、この叙事詩に言及する場面もあります。
というか、RPGの元ネタに。。。で察して頂きたいのですけれども”ドラクエみたい”なアクションファンタジー映画です。かなり野蛮です。大きなお友達向けですので、大人の女性は見に行かないように。

原作から、かなり大胆なアレンジが施されています。これはうまい。
風呂敷もうまく畳まれています。
*13(サーティーン)ウォーリアーズ
[[http://ecx.images-amazon.com/images/I/31DRV9EPCNL.jpg:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HS0V/tamac-22/ref=nosim/]]
アントニオ・バンデラス主演のこちらの作品も、ベオウルフを下敷きにしています。モンスターではなく、部族同士の争い、というふうにアレンジされていました。
0
*『悪魔』 美しき誘惑者
ファンタジーにつきものなのが、主人公の前に立ちふさがる存在。(ここではタロットの『悪魔』のカードでタグ付けしたいと思います。)

時に醜い怪物の姿で、時に美しき誘惑者として。。。で、美しき誘惑者のほうを熱演してるのがアンジェリーナ・ジョリー。”脱いでます。”CGですけど。「ヤッターマン」のドロンジョ様役に名前が挙がっただけのことはあります。(?)
原作ですと、八岐の大蛇退治と同じように、怪物退治の過程で剣を手に入れるくだりがあるのですけれども、映画ではストーリーの進行上割愛されてて残念。

*フライスルーで見渡す『世界』
CG映画お得意の表現のひとつがフライスルー。自由自在にカメラが空中を飛び回り、作品世界をなめていきます。
バードビューで、『あぁ、ドラクエの街っぽいところだな』と判りやすい。この作品に限らず、鳥瞰図が使われた場面は素直に『世界』のカードでタグ付けしてよさそうなものが多いように思います。
*世界をつなぐもの……「船」
そして、もうひとつ。『世界』をあらわすためのアイテムが『船』。
作品冒頭、嵐の海の中を漕ぎ渡る船。ベオウルフは舳先にすっくと立ち、進路をにらみつけます。彼が、普通の地続きの町ではなく、荒波を超えて、遠くの見知らぬ『世界』からやって来たことがうまく表現されています。宮崎アニメなんかでもおなじみの表現ですけれども。
同時に、『船を駆る者』という意味合いで、 『戦車』でタグ付けしてもよいかもしれません。
この作品では、船はもう一度、クライマックスシーンでも使われております。

*「パイレーツ・オブ・カリビアン」
「パイレーツ・オブ・カリビアン」三部作でも、地続きで行ける場所と違い、船でないと行けない場所、というのは、非日常感あふれるアドベンチャーの世界となっています。(特に三作目「ワールド・エンド」)
「タイタニック」冒頭でも、客船=新大陸へ渡るための唯一の手段
「ワンピース」なんかもそうですけれども。((ここで「地獄の黙示録」をもってこないのは、また今度、記事を書く予定があるから))

。。。って娯楽作ばかりですがっ!
実は、文芸的な作品よりも、娯楽作のほうがセリフを削らなくてはならない分、タロットでタグ付けしやすい気がします。

*もっとお手軽な道具は?
自主制作だと、船なんて大変ですよねー。でも、ハリウッドの超大作にあっても、もっとお手軽な道具を使っている作品があって驚きました。それは。。。(つづく)
[/pukiwiki]

あけましておめでとうございますー

[pukiwiki]

*本日の予定
-0:28現在は東急ジルベスター
-blogの表紙画像レンダリング~
23:45 レンダリングは終わったけど加工が済んでません。。。~
2009/01/02 1:10 ヘッダ画像の入れ替え完了

-できればサイドバーのおにゃのこも入れ替え~
ここまで行き着かず
-映画見てきました。
-このblogの記事予定。。。の説明~
*[[日経スペシャル「ガイアの夜明け」 1月3日放送 ガイアの危機~資源争奪の世紀を生き抜く:http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview080103.html]]
塩田さんが出る模様~

*ヘッダの画像について
パノラマ画像にチャレンジしてみました
[/pukiwiki]


[pukiwiki]
データは某無料素材。DAZ Studioでレンダリングしてます。
ヘッダに使うのに思い切り横長にしたかったので、火星探査機やスリットカメラで撮ったようなパノラマ写真をCGで真似してみました。
*スリスリスリット
カメラを横方向に振るアニメーションを作成。
次のようなプログラムで、一枚の画像に結合、保存しました。
[/pukiwiki]
続きを読む あけましておめでとうございますー

ARToolKit

[pukiwiki]
*[[「攻殻機動隊」「電脳コイル」の世界を実現!ARToolKitを使った拡張現実感プログラミング:http://www1.bbiq.jp/kougaku/ARToolKit.html]]
世間ではずっと前に話題になってたようですけれども。

C用のライブラリなのでctypesでラッパーを書ける、かも。~~
すぐには触れないけど、将来やりたくなったときのためにメモ

ミックスド・リアリティよりも、Strata Foto3Dみた使い方(カメラによる3DCGのモデリング)は出来ないかしらん?というところに興味があります。
*[[拡張現実感プログラミングについての追加のはなし:http://kougaku.blog28.fc2.com/blog-entry-238.html]]
*[[Pythonの関数のポインタをCに渡す(ctypesで):http://ymasuda.jp/python/ctypes/tutorial_jp.html#id18]]
上記のサンプルをPython(ctypesモジュール)で書き直すときに必要。素直にCで書け、って話もありますけれども、Cの関数を順番に呼び出すだけならPythonでも速度は、えらく変わらんのです。~
ちょっとした処理を自前でやると、とたんに遅いですけど。。。

*[[PyARTK:http://mgldev.scripps.edu/projects/pyartk/]]
swigなラッパー。ちょっと敷居が高いんすよね。。。
*[[Suzanne on my desk:http://www.ash.webstranka.info/?p=36]]
PyARTKとGame Blenderとの組み合わせ例。
*[[USBカメラでカードを認識させる新機軸TCG「THE EYE OF JUDGMENT BIOLITH REBELLION ~機神の叛乱~ SET.1」:http://watch.impress.co.jp/game%2Fdocs/20071108/eoj.htm]]
*[[「THE EYE OF JUDGMENT 公式:http://www.jp.playstation.com/scej/title/eoj/]]
PS3用ゲームソフトのアレも同じような技術っすね。

//*[[:http://homepage.ntlworld.com/r.burke2/rab3d/tutorials/608/precision_modelling.pdf]]
[/pukiwiki]