「攻殻機動隊」「電脳コイル」の世界を実現!ARToolKitを使った拡張現実感プログラミング
世間ではずっと前に話題になってたようですけれども。
C用のライブラリなのでctypesでラッパーを書ける、かも。~
すぐには触れないけど、将来やりたくなったときのためにメモ
ミックスド・リアリティよりも、Strata Foto3Dみた使い方(カメラによる3DCGのモデリング)は出来ないかしらん?というところに興味があります。
拡張現実感プログラミングについての追加のはなし
Pythonの関数のポインタをCに渡す(ctypesで)
上記のサンプルをPython(ctypesモジュール)で書き直すときに必要。素直にCで書け、って話もありますけれども、Cの関数を順番に呼び出すだけならPythonでも速度は、えらく変わらんのです。
ちょっとした処理を自前でやると、とたんに遅いですけど。。。
PyARTK
swigなラッパー。ちょっと敷居が高いんすよね。。。
Suzanne on my desk
PyARTKとGame Blenderとの組み合わせ例。
USBカメラでカードを認識させる新機軸TCG「THE EYE OF JUDGMENT BIOLITH REBELLION ~機神の叛乱~ SET.1」
「THE EYE OF JUDGMENT 公式
PS3用ゲームソフトのアレも同じような技術っすね。
Tags: CG, Python