2009年、最初に見たのはこの映画。
劇中、Changeという単語の連発に、思わず、「オバマ政権のPR?」と思ってしまったりも。
ちなみに、次はゲバラ(『CHEチェ 28歳の革命 』)を見に行く予定
以下、ネタバレ多し。
BoxHeadRoom蝸牛の一歩
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2009年、最初に見たのはこの映画。
劇中、Changeという単語の連発に、思わず、「オバマ政権のPR?」と思ってしまったりも。
ちなみに、次はゲバラ(『CHEチェ 28歳の革命 』)を見に行く予定
以下、ネタバレ多し。
久しぶりに映画。一連のピクサー/ディズニーのCGアニメは、それほど好き、ってわけでもないのですが、開演時間の関係もあってWALL・Eを見ることに。
途中、何度ももうちょっとで泣きそうだった、なんてバレたら、映画好きな知り合いにエンガチョされるかも。
この映画、当然、音は有りますけれども、セリフは数えるほどしかありません。
それでも物語が観ている側に伝わってきてしまうのが不思議。
今年の邦画は、テレビ局とのタイアップ作品が多かったせいもありすっげぇセリフが多いなぁ、という印象だったので、映像で語る「ウォーリー」が、逆に新鮮でした。
Tags: Devil, HighPriestess, Judgement, Lovers, Movie, Sun, Tarot太陽が沈むと夜がくる、、、はずですが、夜なのに日が昇る、ということも世の中には有るようです。
一日中太陽が昇らない「極夜(きょくや)」の暗やみにある真冬の南極・昭和基地で、北の水平線上に黄金色に輝く太陽が現れた。「幻の太陽だ」。49次南極観測越冬隊の隊員たちが驚いてカメラで撮影した。その正体は、蜃気楼(しんきろう)だった。
先日、南極越冬隊に行かれたかたの講演を聴く機会がありましたけれども、南極は、なかなか過酷な世界との話でしたが、、、
なんというか、南極だけあって(?)想像以上に不思議な場所のようです。(ふしぎふしぎ)
Tags: OddlyEnough, Sun