カテゴリー別アーカイブ: PC

【GPGPUも】「Accelerator V2」 .NETで並列プログラミングするライブラリがバージョンアップ【マルチコアも】

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.NETな関数型言語F#界隈の情報を漁ってて、こんなものを知りました。
*[[GPGPU and x64 Multicore Programming with Accelerator from F#:http://blogs.msdn.com/satnam_singh/archive/2009/12/15/gpgpu-and-x64-multicore-programming-with-accelerator-from-f.aspx]]
ターゲットがGPGPUでも,マルチコアCPUでも、ソースコードは同じでいける、とのこと。

日本語記事
-[[[Gamefest 08#07]DirectX 11でデータ並列コンピューティングをサポートする演算シェーダとは:http://www.4gamer.net/games/033/G003329/20080908021/]]
こちらは去年の記事
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プログラミングのための確率統計

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このところblogの更新がおろそかになっている原因のひとつがこの本。

[[http://ecx.images-amazon.com/images/I/41lHrRSZpmL._SL160_.jpg:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4274067750/tamc-22/ref=nosim/]]
まだ半分ぐらいしか読んでないのですが。

ベイズ推定などについて、また、確率の基本的な概念について、非常に懇切丁寧に、判りやすく解説されてます。
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【Py】 式の中で変数に値を代入する101番目の方法(?)

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Pythonでは、リスト内包表記やラムダ(lambda)による関数定義では、式のみを使えます。

なので、「=(イコール、等号)」を使った代入は使えません。

関数型言語でも、Mathematicaでは式の中で代入できるのに~ ちょっと不便。ということで、この制限を回避できないか試した記録です 。

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MathematicaPlayerのフロントエンドを呼び出す

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プリンタのインクリボン待ち中。

-[[無料のMathematica Player + IronRuby でグラフィック出力(hirax.net::inside out):http://www.hirax.net/diaryweb/2009/11/05.html#8488]]
当blogの記事を取り上げて頂きました。
Ruby(Rails)も憶えたいなあと思っているのですが、なかなか手が出せないでおります(^^;

その後、IronPythonから、MathematicaPlayerのフロントエンドを呼び出す方法が判ったのでメモ。

 Plot3Dなどを使って描画した3Dグラフ等を、マウスで自由にグリグリと向きを変えて見ることが出来るようになります。
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無料のMathematica Playerで画像を出力してみた(IronPythonで)

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[[こちらの続きです:http://boxheadroom.com/2009/10/23/mathematica_ironpython_webapi]]

IronPythonから無料のMathematica Playerのカーネルを呼び出して、グラフなどの画像を出力してみました。
[[http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2009/10/r-150×150.jpg:http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2009/10/r.jpg]]
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