Bulbdial clock
オサレな時計
次の「大人の科学マガジン」は4ビットマイコン!
予価:2,500円 めっちゃ欲しいんですけど。
上の時計ぐらいなら作れそう。。。と思ったけど、LEDの数が全然足りませんでした。
(回路を足してやれば出来そうだけど、私にはムリ)
命令を16進数に変換して手で入力する(ハンドアセンブル)のは大変だけど、PythonとかFlashでアセンブラ書くと楽しそう。
でも、ちゃんとやるならArduinoのほうが安いのかしらん?
このようなマイコンで家庭の100V電源を安全に制御しようと思うと、専門的な知識が必要ですが、ちょっとした裏技で簡単に
人間が近づくと点灯するセンサーライトのセンサー部分にLEDをくっつけてやると、LEDの明かりで100V電源を制御できる、みたいな記事を読んだ記憶があります。(フォトカプラ的な何か)
自分で試したことは無いのですけれども。

100V白熱球を使うタイプ

このようなアダプタを使えば、電球ソケットがコンセントに。
夏休みの工作や文化祭によさげ。
センサーライトのネタ元は多分Make blog
<<追記>>
考えてみると、日中はランプが消えてますし、赤外線LEDなどを使う必要があるのかしらん?
一定時間が経過すると自動的にオフになるかもしれないし、
このあたりは、実物でやってみないと、よくわかんないですね。。。
Related posts
Tags: Tech