ソフトウェアも特許の対象に?
月曜日, 1 月 5th, 2009単純に、特許料という特別会計を増やしたいだけじゃないのかしら?と思ってしまう。
ソフトウェアも特許の対象に 大幅な法改正、特許庁検討
via Emorning & 西尾泰和のはてなダイアリー
具体的な、ソフトウェア(コンピュータプログラム)は「プログラムの著作物」として、著作権法の対象になっており、自動的に権利が発生するので、2重行政はおかしい
BoxHeadRoom蝸牛の一歩
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単純に、特許料という特別会計を増やしたいだけじゃないのかしら?と思ってしまう。
via Emorning & 西尾泰和のはてなダイアリー
具体的な、ソフトウェア(コンピュータプログラム)は「プログラムの著作物」として、著作権法の対象になっており、自動的に権利が発生するので、2重行政はおかしい
あけましておめでとうございます。
アメリカ人、どんだけ強気なんですか。
風船に水を入れて投げて遊ぶ。 小さいころ、よく遊んで。。。。怒られましたが(w
この記事の初出は2007年。 New Aerial Firefighting Idea Could Hold Water …
発明者は、3階の窓から子供に水風船を落とされて、みごと頭に命中。
普通のお父さんなら「こら~!」って怒るところで終わっちゃいますが、ウィリアム・クリアリーさんは考えました。
「子供の遊びでも、こんなに正確に水を標的に落とせるのに、なんで山火事の消火で出来ないんだ?」
その後、ボーイング社の協力のもと、コンセプトモデルが完成。(今ここ)
【写真はコチラ】
「コロンブスの卵」という言葉もありますが、手に負えない問題だと思っていても、案外、ちょっとしたことで解決することもあるもんですねー
海外からじゃなくても送れるエアメール。かわゆす。
Tags: OddlyEnough, TechMAKE: Japanblogなどを読んでると、時々出てくるワンボードマイコン 「Auduino」。
名前はよく聞くものの、具体的にどんな感じなのか判らないなー、とおもってたら、こんな本を発見。
Auduinoの作例がいっぱい詰まっています。

Making Things Talk -Arduinoで作る「会話」するモノたち
「会話」といっても、音声合成のことではなく、変わった入力装置を作ったり、Auduino とPCなどの他の機械との間でコミュニケーションします。
表紙に載ってるサルのぬいぐるみは、腕に曲がり具合のセンサーを付けて、ぬいぐるみ型ジョイスティックに改造されたもの。
と書いておくと、任天堂さん&はてなさんが作ってくれるかもしれないので書いておくことに。
最近、ぺんてるの AirPen mini が気になる私。
ITmedia / ITpro / CNET / Mycomジャーナル / markezine
DSのメモアプリも、もうちょっとビジネスマン用の実用っぽいの出ないかなー
ある意味タイムリーな(汗
視聴はコチラ
ダウンロードはこちら
Nokia - Handwriting Calculator - Beta Labs
PC版使ってみましたー
面白いけど、sin, cosなどの三角関数、円周率πの入力が出来ない。手描き認識のデモソフトとしては面白かったです。
これを観て妄想したのですが。。。
昔から有る、アンモニア水を使った気化吸収型冷蔵庫。
都市ガスの炎を熱源にして、そのエネルギーで冷媒となるアンモニア水を冷蔵庫内で循環させ、冷蔵庫内から外へと熱を奪うしくみ。
これを小型化、焚き火でも使えるようにしたもの、ということの模様。原理的には可能な気もしますが、実際の製品としてちゃんと動くかどうかは使ってみないと良くわからないかも。
でも、アイディアとしては面白いですねー
これで、電気が来てない未開発の地域でも、衛生的に食べ物を保存できる、というのがウリみたい。
Tags: Tech