Google Mapsの写真に『Will you marry me?』の文字が。
建物の屋根か駐車場か? いったい誰に宛てたものなのか謎です。
via digg
diggのコメントから、ちょっとウケたのをピックアップします。
()内は 私の感想&補足。
- うちの近所をgoogle mapsで見てて発見!彼女が『yes』って言ってくれるといいネ!
- なんで 読んで欲しい相手が『彼女』って判るんだよ
- ふつう男が聞くだろ……
- 女子は屋根に(『結婚して!』って)書きたがらないよ。マジで
- (she とか heを使わずに) person 使っとけ
- そんな時こそZe(1997年に考えられた性別不問な代名詞、とのこと。)
- 近所に返事が書いてあるかも
- スクロールしなよ。「ストーカーすんな!」って書いてあるぜ!(え!?っと あせってスクロールしてみたけど、書いてないみたいです。ジョークでした。)
- クールだ! 屋根にプロポーズの言葉を書いて、彼女にgoogle mapsを見せるといいぜ!
- google mapsの衛星写真が更新されるのに4年待たなきゃいけないのを忘れてるよ。
- ロイス・レーンからクラーク・ケント宛だよ派
- うちの近所に 『ロイス・レーン(ロイス通り)』有るよ (関係ないじゃん)
田舎の道路脇に立っている大きな看板、いわゆる『野立て看板』というものが有ります。
google mapで、一目によくつく場所は、ビルの屋上なども広告媒体として利用できそうです。
(たとえば、東京ドーム、東京タワーそばなど、誰もが見る場所)
ただ、宇宙から地球をながめたら『地球は青かった』 ならぬ、 『地球はADだった』では ちょっと厭な気もしますけれども。