カテゴリー別アーカイブ: CG

BlenderゲームエンジンとARToolKitによるカメラトラッキング

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//http://wiki.blender.org/index.php/Game_Engine
*[[【動画】ゲームエンジンとARToolKitによるカメラトラッキング(Blender.jp):http://blender.jp/modules/news/article.php?storyid=2116]]
[[PyARToolKit モジュール:http://www.ash.webstranka.info/?p=43]]はコンパイルどうしたらいいのか判らなくて悩んでたので助かりました。

(まだ、サンプルを動かすところまで、たどりついてませんが)しばらくは、優先的に、これで遊んでみようと思いますー

-[[関連リンクなど:http://boxheadroom.com/2007/12/29/artoolkit]]

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そのほかの一行ニュース
-[[答え、一発、Pythonで10進浮動小数点数の算術演算も正確に:http://plaza.rakuten.co.jp/kugutsushi/diary/200804260000/]]
-http://keisan.casio.jp
オンライン電卓
*[[一見ランダムに並んでいるように見える棒が時間を単語で教えてくれる、みたいな時計:http://www.gizmodo.jp/2008/04/post_3534.html]]

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肉球フォント、犬フィギュアなどCG犬素材ちょっとだけ

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久しぶりにCGソフト DAZ Studioさわって遊びました。
[[ヘッダの画像:http://boxheadroom.com/wp/wp-content/themes/default/images/080420.jpg]]を作成。
デフォルトの青地に犬フィギュアを置くだけ。。。のつもりでしたが、ちょっと犬がさみしそうだったので色を変えて足跡をプラス。。。って、どこの女の子のブログだよっ!って雰囲気になってしまいましたが(汗

以下、使用素材
*犬のあしあとフォント
デザインが微妙に違うので、お好みで
-[[犬のあしあとフォント Ennobled Pet 1.0:http://www.1001fonts.com/font_details.html?font_id=2136]]
今回はこちらを使用。英数字大文字のみ。
-[[イヌの肉球がモチーフの英数フォント「AK-NikuQ-wanko」:http://www.forest.impress.co.jp/article/2005/09/07/okiniiri.html]]
こちらは日本製 小文字もあります。(アフィリエイトサイト含め、商用は寄付が必要、とのこと。)今回は使用してません

*[[DAZ Studio用 マンガっぽい子犬:http://forum.daz3d.com/viewtopic.php?t=83248&trid=237796658]]
DS2.0に付属の素材がこちらからダウンロードできます。
微妙に顔がかわいくなーいので、また手直ししたい。
成犬も入ってます。
*[[ポーザー用犬フォギュア モーフデータ:http://www.lynescreations.com/dogmorph.htm]]
Poser3の犬データ用モーフ。うちのPoser5の犬に使えるかしらん?
あとで調べてみます。

*DAZ Studio2.1インストール時の重要注意
”既にDS2.0をインストール済みの人が対象です”
2.0のアンインストーラーは、素材が入ってる”contentフォルダの中身を削除”しちゃいます(2.0でインストールした分だけか、全部なのかは調査してないので不明)
***対処法
-アンインストールする前に、contentフォルダをリネームする(推奨)
これで消されません
–インストール後、DS2.1 contentタブ 右上の右上三角をクリック
–出てきたメニューの下から三番目 search for contentでディスク内のDS用素材を検索追加
-[[こちらで2.0用素材が配布されてます:http://forum.daz3d.com/viewtopic.php?t=83248&trid=237796658]]
でも、それ以外の素材も消えちゃうと困るのでリネーム推奨
-[[DAZ Studio2.1公式サイト:http://www.daz3d.com/i.x/software/studio/]]
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GIMP+Python オプティカルフローであそぶ その2 CVtypes編

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GIMP2.4用のプラグインとして動かしてみました。
できたところまでメモ。
二つのレイヤーに ピーマンを少し動かした状態で描く。

http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2008/03/p1.jpg
http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2008/03/p2.jpg

マウス右ボタン -> フィルター ->Python ー>ofblur5
こんなダイアログが表示されます。
http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2008/03/d.jpg

と、動きの大きい部分(動きの絶対値)が選択されます。
http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2008/03/select.jpg

(直後は画面に反映されてません。画像左下のクイックマスクボタンで切り替えすると反映されます)
http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2008/03/select2.jpg
(左下、小さい赤い四角が見えてる場所)

ここまで。
欲しかった結果と違うなぁ~ と、最初はガッカリしたんですが、いろんなサンプル画像で遊んでみたら 使い方によっては面白いかも。

ところで、GIMPには、ピーマンのブラシが標準装備されていて、今回のサンプル画像はそれを使ってるのですが。。。なぜマスコットキャラクターではなく、ピーマン?
(こんなときは便利ですが。)

以下は作業メモ+プラグインのソースコード。
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PythonでOpenCV オプティカルフロー編

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半年ぐらい棚ざらしにしてあったのですが、ちょっと時間があったのでいじることに。(でも、最終成果物が出来るのは、さらに一年後ぐらい、かなぁ?orz)

<<追記>>
[[こちらの記事に続く:http://boxheadroom.com/2008/03/22/opticalflowbm2]]

-[[元になったCのプログラム:http://www.opencv.jp/sample/optical_flow.html#optflowHSLK]]

とりあえずcvCalcOpticalFlowBM関数のサンプルコードが動くようになったので無くさないようにblog保存。

*[[ググる:オプティカルフローとは]]
ビデオカメラ、YouTubeやニコニコ動画などのFLVデータ、などなど
地デジが映るのもオプティカルフローのおかげ。

以下はコンピューターのプログラム&チラシの裏。
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turtleモジュールでタートルグラフィック

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みなさん、[[かわばんが>ググる:ミュータント・タートルズ]](挨拶)
*[[Pythonのゆるかわほっこり系モジュール – turtle:http://coreblog.org/ats/turtle-python-standard-module]]
タートルグラフィックス~

_turtle._canvas.postscript(file=”filename.eps”)

で、出力結果をepsとして出力できます

でも、eps扱えるソフト持って無い((ghostscript入れるのまんどくさい。。。))
SVGなタートルグラフィックって無いかしらん?
*さっそく、ヘッダーの画像につかってみました。

[[将来ヘッダを変えた時用のリンク(kasumi.jpg):http://boxheadroom.com/wp/wp-content/uploads/2008/02/kasumi.jpg]]

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その他の記事

*[[Pythonでdiff:http://d.hatena.ne.jp/mzp/20080223/diff]]
ファイル同士もですが、Wikiの編集履歴などを調べたいときなどによさげ
*[[週刊Python:2008年2月 第4週:http://atnex.blog107.fc2.com/blog-entry-75.html]]
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以下はチラシの裏
*B級品の花
速いPCに買い換えたら、それまで普通に使ってたPCが遅くて使ってらんない、そんな体験ありませんか?
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