蚊の叩きかたについて考えてみた



タバコとか煙が苦手なのに、ベープよりも渦巻き香が好きな私

アスキー、約9千項目の辞典「パソコン用語辞典2007-08年版」のPDF版を無償公開

お゛~
このデータをもとに、アスキー版 全自動4コマ作ってほし~

蛇足ながら。

  • ググる:全自動4コマ
    全自動4コマってのはPC用語を使ったオチで有名な4コママンガ作成サービスで。。。パソコン用語辞典には多分載ってませんが(汗

「Ubiquity」Firefoxをコマンドラインにするプラグイン

WikiのInterWikiNameみたいのがFirefoxでも使えるようになるプラグイン。便利そうだから、今度入れてみる

Python cmdモジュール

似たものをPythonで作りたいときに便利そうなモジュール

コマンドを、メソッド名で指定するから、日本語のコマンドは作れない? (ググる, サクるなど)

Google製、オープンソースブラウザ「Google Chrome」が公開へ

紹介マンガも登場!!!

やるなぁ。でも、結局 『動作確認しなきゃいけないブラウザが一つ増えるとめんどくさい』という気持ちもありますけれども、日本語版おまちしてますー

福田首相辞任も、街頭インタビューで 「続けてやればいいのに」の声多数

支持率25%~29%だけど、「積極的支持はしないけど、(自民党政権で)他の人に代わっても、『福田さんよりも良くなる』かどうかは微妙だから、とりあえず続けてやって欲しい派」が意外に多かったのかも!?
。。。というか、私もその一人だったわけですが(汗

関連ニュース

「ハエたたきが当たらない」その理由が判明

蝿ではなくて、蚊の話になりますけれども。
最近、気が付いたのですが。。。蚊を叩くときって、ついつい、勢いよくたたきがち、ですが、むしろ、『ゆっくり』叩くべきかも。
その理由は。。。

遠くから勢いをつけて叩くよりも、、ゆっくりと手を近くまでもっていってからピシャンと叩いたほうが、成功率が高い気がします。

その理由を想像してみるに。。。

蚊が逃げるときに使うセンサー、人間が叩こうとしているのを検知するセンサーは、『明るさ』 『風』  『動き』 と考えられます
(積極的に飛んでくるときは、熱センサーや、炭酸ガスセンサーで人間の呼吸を感知するらしいですけれども)
ジュラシックパークに出てくる恐竜じゃないんですが、「動くものしか見えてない」可能性が高いです。

で、勢いよく叩こうとすると、 『風』 『動き』 を感知して逃げてしまう。
手をゆっくりと近づけてやると、有る程度は手の影で 『暗くなった』 時点で逃げますが、 有る程度は、そのまま止まったまま。

なので、逃げなかったときは、手を思い切り近づけてから 『ピシャリ』 、と。

以上、蚊取り線香が手放せない田舎よりお伝えしました~
(さすがに、蝿は手で叩けない。。。)

Tags:

Related posts

タグ:

コメントは受け付けていません。