アインシュタインと石田純一の共通点は靴下&。。。

石田純一氏とアインシュタイン博士、意外な共通点がありました。
それは……

【エルサレム=柳沢亨之】相対性理論で有名な物理学者、アルバート・アインシュタイン博士(1879~1955)が生前、家族にあてた書簡多数が10日、博士と縁の深い当地のヘブライ大学で初公開された。

 浮気をためらいなく認めるなど博士の奔放な生活ぶりをうかがわせる内容となっている。

 書簡は1914年から48年にかけ、最初の妻と離婚した後の2番目の妻エルザさん、その娘マルゴットさんらと交わしたもので、計約3500ページ。

 マルゴットさんへの31年の書簡では、「Mさんが(滞在先の)英国まで追いかけてくる」「無害で上品なL夫人はいとしい」などと複数の女性との関係を明かした上、「人々のうわさは気にしない」と浮気を続ける考えを正直につづっている。

恋愛も「相対性」アインシュタイン博士の書簡公開(読売)

なかなかの発展家(死語)ですね~
さらには、こんな記事も。

「もっとも厳粛な行事にさえ、靴下を履きません。その社会性の欠如をハイブーツで隠しました。」
オックスフォード大学を訪れた際、2番目の妻エルザに書いた手紙です。

Einstein in no-sock shock (New Scientist)

それ、なんて石田純一さんン~?

そんな、既存の価値観に囚われない性格だったからこそ相対性理論を発想できたのでしょうけれども。

今回のピックアップワードは…「浮」 (Date fm)

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